難しいテーマに取り組もうと思う。
何にでも美は存在する。
勝利者の笑顔の美しさと同じくらい、いやむしろそれ以上に敗者が落とす涙も美しいと感じる。
可愛くくしゃみをする女の子がいたり、あくびをした後、恥ずかしげに微笑む人もいる。
だけど、どうにもこの「鼻を咬む」のだけはつぶしが利かない・・・。
どこにいったいこんなに大量の鼻水が入っているわけよ?と、自分自身に問いかけたくなるほど量産されている鼻水。
ティッシュをあて、プホオオンと鼻を咬む。
その後どんなに微笑んだって、誰も許しちゃくれない。
豪快にならざるを得ない行為・・・それが鼻を咬むだ。
ビジュアルから入ってみるか。
・赤いティッシュで咬む。
・
ルイヴィトンのロゴ入りティッシュで咬む・
・レース模様のティッシュで咬む。
音から入る場合
・あの騒々しいプホオオンを消すために「千の風〜」を秋川さんばりの声で歌いながら咬む。
・敢えて口で「プホオオオン」と言いながら咬む。
事後処理
・丸めたティッシュを手の中で消す。
・丸めたティッシュを
フリースローする。
そして最後はこう言おう。
「生きてるって実感できる瞬間だよね!・・・さあ、行こうか!」
別にどこにも行かなくても言ってみよう!
ご清聴、有難うございました!
posted by しらはま at 12:12| マイアミ

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日記
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